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2018年7月 絵本と読書まとめ

こゆりす

先月は小説が4冊、実用書が1冊、息子と一緒に読んだ絵本が22冊。
息子が今年読んだ本は133冊※
※家では同じ本を繰り返し読むので、通算数ではなく新しい本の冊数

うーん、最近小説が読めてない。
私の読書タイムはほぼ通勤時間なのですが、
それを役員仕事の連絡にとられたり、仕事関係の調べものをしたりで、集中できず…。
8月は盆休みがあるけれど、私の場合連休の方が全く本が読めなくなるので、
今のうちになるべく読んでおきたいところ。


7月の読書メーター
読んだ本の数:27
読んだページ数:2367
ナイス数:343

『クロック城』殺人事件 (講談社文庫)『クロック城』殺人事件 (講談社文庫)感想
終末を迎える世界で探偵をする深騎の下に美少女、瑠華が仕事を依頼。招かれたクロック城にでは首なし死体が次々出現。近日中に滅びるのに不可能犯罪を行う意味とはー。振り続ける雨でなんとも薄暗い世界観に半分まではのめりこめなかったのだが、壁に顔が浮き出る怪奇現象にも首きり死体にも理由がついて納得。密室トリックだけはわかったけど、終盤の二転三転にいちいち驚き、あの人の最期には涙しました。ここまでの悪事を働いても世界の終わりは来るのか、真犯人の勝ちなのかわからないところがニクい。
読了日:07月31日 著者:北山 猛邦

うさこちゃんのおじいちゃんへのおくりもの (ブルーナの絵本)うさこちゃんのおじいちゃんへのおくりもの (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃんが大好きな4歳7ヶ月の息子が選んだ絵本。おじいちゃんに編み物のプレゼントをすることにしたうさこちゃん。おばあちゃんに教わったことを思い出して、せっせと編み物。おばあちゃんが亡くなる話があったけど、その後の話なのかな。裁縫…特に編み物だけは母や友人に手取り足取り教わっても絡めてしまってどうにもできなかった不器用な私には、うさこちゃんは眩しい。ちょうど首が寒かったんだと喜ぶおじいちゃんもかわいい。
読了日:07月31日 著者:ディック・ブルーナ

うさこちゃんとあかちゃん (ブルーナの絵本)うさこちゃんとあかちゃん (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃんが大好きな4歳7ヶ月の息子が選んだ絵本。うさこちゃんの誕生から始まったこのシリーズ、ついにうさこちゃんのおうちに赤ちゃんが生まれた。おねえさんになったうさこちゃん。乳児組の子がかわいい時期らしく、息子も一年くらい前から赤ちゃんに来てほしいと言う。面倒見の良いタイプではないので、実際に来たら来たで、絶対ジェラシーの炎に焼かれると思うけどね。笑
読了日:07月30日 著者:ディック・ブルーナ

おかあさんおかあさんおかあさん…おかあさんおかあさんおかあさん…感想
4歳7ヶ月。お母さんが雪の日、薬を買いに行く。帰ってこれなくなるのでは?と不安に思う女の子。おかあさんへの愛が炸裂して妄想の世界がすごいのだけど、同作家さんの「わらっちゃった」よりほっこりで好き。珍しく夫が息子に読み聞かせしてくれ、「あの本、なんか面白かったわ」と呟いていた。
読了日:07月29日 著者:大島 妙子

水木しげる妖怪大百科水木しげる妖怪大百科感想
4歳7ヶ月。近頃Eテレの「テレビ絵本」の妖怪シリーズが好きなので、借りてみました。水木さん特有のおどろおどろしい妖怪を眺めているだけで楽しめるのだけど、大百科とつくだけあり文章量も豊富なので、小学生くらいだともっと楽しめるのかも。息子からは自分が知っている妖怪名と言われ、母が索引から妖怪を探し、どんな妖怪かかいつまんで説明するという楽しみ方をしています。
読了日:07月28日 著者:水木 しげる

うさこちゃんの だいすきなおばあちゃん (ブルーナの絵本)うさこちゃんの だいすきなおばあちゃん (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃんが大好きな4歳7ヶ月の息子が自分で選んだ絵本。表紙からもう哀しい予感しかしない絵本(;へ:)案の定、冒頭からおばあちゃんが死んでしまい、うさこちゃんもお父さんもおじいちゃんも泣いている。みんなで最後のお別れをして、森へ運んで土葬。祖母に育てられた私は大のおばあちゃんっ子なので、これはもう感情移入するしかない。最後にちゃんとお墓にお花を持っていってあげるうさこちゃんが優しい。4歳なりに「死ぬ」ことや「お墓」がうっすらとでもイメージしている模様。
読了日:07月28日 著者:ディック ブルーナ

お風呂の愉しみお風呂の愉しみ感想
再読。マウスウォッシュ、練り香など簡単に作れるものもあり、お風呂がワクワクさせられる本。 それだけに、苛性ソーダの扱い方の記載が本当に残念に思う。「苛性ソーダに水」(←危険です!)ではなく、「水に苛性ソーダを少しずつ入れて溶かす」が正解。素敵な本だけど、この劇薬の取り扱い方が間違っていることだけは一ソーパーとしても看過できず、至急訂正してほしいところ。石けん作りについては、小幡有樹子さんなど他のソーパーさんの本を複数読むことをお勧めしたい。
読了日:07月28日 著者:前田 京子

おかしのくにのうさこちゃん (ブルーナの絵本)おかしのくにのうさこちゃん (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃん好きな4歳7ヶ月の息子が自分で選んだ絵本。お菓子の国だったらいいのに…と空想するうさこちゃん。空からキャンディの雨が降ってきて、家はチョコレート。ジュースだって一日何杯も飲みたい。でも、虫歯になるし、ご飯が大事だと自分で気づいたうさこちゃんが偉い!子どもなら憧れるであろうお菓子の国だけど、息子は超小食で食に関心がなく、ジュースは数口しか飲まない、アイスはよくて半分しか食べられない、お煎餅だって1枚しか食べないという変わり者の幼児なので、いまいちうさこちゃんの憧れに共感しなかった模様^^;
読了日:07月27日 著者:ディック・ブルーナ

うさこちゃん まほうをつかう (ブルーナの絵本)うさこちゃん まほうをつかう (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃんが大好きな4歳7ヶ月の息子が自分で選んだ絵本。「じょうおうさま」に続いて、空想系うさこちゃん。もしもうさこちゃんが妖精になったら…。人助けはもちろんだけど、自分のおうちを大きくしたり、好きな果物に変えてみたりと、自分の願いを叶えることにも魔法を使っているのが子どもらしくてかわいい。
読了日:07月25日 著者:ディック・ブルーナ

うさこちゃん ひこうきにのる (ブルーナの絵本)うさこちゃん ひこうきにのる (ブルーナの絵本)感想
ミッフィーちゃんが大好きな4歳7ヶ月の息子が自分で選んだ絵本。うさこちゃんはおじさんの飛行機に乗せてもらえることになる。大人としてはヘルメット一つでOKなことに驚いてしまうけど、森や海など好きなところを飛ぶうさこちゃんの空の旅はとても楽しそう。
読了日:07月25日 著者:ディック ブルーナ

ムーミンのともだち (講談社の創作絵本)ムーミンのともだち (講談社の創作絵本)感想
4歳7ヶ月。ムーミンはおなじみのキャラだけど、何気に母子ともに絵本は初めて。冬になると仲良しのスナフキンが旅に出るというので、しょんぼりするムーミン。お友達やパパママが冬を過ごすからこそ、春にいきいきとする植物や虫の話をしてくれる。春にスナフキンが帰ってくることを楽しみに冬眠するムーミン。ムーミンが冬眠するとは知らなかった。ムーミンの寂しい気持ちもよくわかるけど、実はスナフキンだって親友に冬眠されて寂しいのかもと思ったり。息子にはミィが意地悪にうつったようだけど、この絵本が大好きで毎晩持ってくる。
読了日:07月24日 著者:松田 素子

くんくんとかじ (ブルーナの絵本)くんくんとかじ (ブルーナの絵本)感想
4歳7ヶ月のミッフィー大好きな息子が図書館で選んだ絵本。これはうさこちゃんじゃないけれど、カワイイもの好きな乙メンなので、くんくんの表紙に心奪われた模様。推定野良犬と思われるくんくん、ある日焦げ臭いにおいに気づく。火事を発見して消防署に行き、無事家は鎮火。ご褒美が「消防署のマスコットになった」ことが息子には理解できない模様。マスコットの意味の説明がまず難しいし、なぜそれがご褒美になるのかも私自身もなんとなくしかわからず…。とにかくくんくんの可愛さに全て持っていかれる絵本。
読了日:07月22日 著者:ディック・ブルーナ

すなのおしろすなのおしろ感想
4歳7ヶ月の息子が図書館で選んだ絵本。砂浜で作った砂のお城から砂の王が現れ、砂の世界へ誘われた男の子。王宮に行き、サーカスを楽しむ。男の子の空想の世界なのかと思いきや、最後には…。砂独特の擬音語が楽しい。特段ストーリーがある訳ではないけれど、子どもがこういう世界に惹かれるのはわかるような気がする。私もこういうファンタジーは割りと好き。
読了日:07月21日 著者:たむら しげる

おたすけこびとのまいごさがしおたすけこびとのまいごさがし感想
4歳7ヶ月。おたすけこびとシリーズ、2冊目。どんな仕事でも請け負うこびと達、今度の仕事は迷子探し。最初は迷子探しに重機要らないんじゃ…?と思いきや、ちゃんと活躍する場面あり。3歳頃は息子の重機熱も高かったので、その頃に読めたらもっと興奮しただろうなぁ。猫も小さいけど、それよりうんと小さいこびと達のサイズ感がすごい。小さいのに、働き者。
読了日:07月20日 著者:なかがわちひろ

かばんうりのガラゴかばんうりのガラゴ感想
4歳7ヶ月。バムケロシリーズが親子ともに大好きなので、こちらも借りてきました。いろんなかばんを売っているガラゴ。それはさながらドラえもんのポケットのような、いろんな機能があるかばん揃いで、どんなお客の要望にもこたえてくれる。いつでもお茶タイムができるかばんが素敵すぎる。かばんの代金はお金ではなく、もの。ちゃんとガラゴが必要としていたものに代わるのが楽しい。最後のカエルを見て息子は「ケロちゃん!」と大喜びしてたけど、たぶん違うと思う^^;
読了日:07月19日 著者:島田 ゆか

うんち したのは だれよ!うんち したのは だれよ!感想
4歳7ヶ月。これは楽しい。男子は絶対好きなやつだ。ある日、頭にウンチを落とされたモグラくん。動物に「ねえきみ、ぼくのあたまにうんちおとさなかった?」と聞いてまわるが、「わたしならこうするわ」と一匹ずつウンチを披露し、容疑を否定。協力者を得て、最後に犯人を見つけたモグラくんは…。最後まで頭に立派すぎるウンチを乗せたまま活動するモグラに笑える。
読了日:07月17日 著者:ヴェルナー ホルツヴァルト

11ぴきのねこ11ぴきのねこ感想
4歳7ヶ月。少し前まで親子して「ノラネコぐんだん」と混同していたシリーズ^^;大きなお魚が食べたいと、怪物のような大きな魚を採りに行く11ぴきのねこ達。失敗してもめげずにあの手この手で大きな魚に挑む。どこかで聞いたことがあると思ったら、去年の発表会で上のクラスの子たちがやっていた劇だ!一糸乱れぬチームワークでちょっと抜けているあたり、やっぱりノラネコぐんだんが頭にちらつく。こちらの方がはるかに前の作品なんだけどね。息子はおおきな魚が可愛くて仕方なく、後半になるつれ「かわいそう…」と泣きそうになる。
読了日:07月16日 著者:馬場 のぼる

チョコレートゲーム (講談社文庫)チョコレートゲーム (講談社文庫)感想
あらすじに「息子を殺された父親の孤独な闘い」とあったので、中盤までの事件が進まずやきもき。事件後の周囲の反応は普通としても、全身殴られた跡がある子を犯人と断定する警察はポンコツすぎだろと。殺人とかチョコレートゲームは極端にしても、中学生ってみんなあんな感じなんだろうか。わが家にも子供がいるので10年後を想像して眩暈がしました^^;チョコレートゲームはもっとえげつないゲームを想像していたので、真相が想像の範囲内だったのは少々残念。暴行された段階で大人に相談すれば解決できたのに、と思うのは大人の発想なのかな。
読了日:07月11日 著者:岡嶋 二人

地獄めぐり 閻魔庁から地獄めぐり 閻魔庁から感想
4歳半の息子が図書館で自分で選んだ絵本。どうやら鬼とか妖怪とかモンスターに惹かれるお年頃らしく、「じごくのそうべえ」で3歳の頃から地獄もおなじみ。割りとガチな地獄解説本で、大人でもこんなところには絶対行きたくないと恐怖を感じる。説明はちょい難しめだったけど、地獄の恐ろしさは感じたらしい。私自身は子どもに怖いものは必要派なので、こういう絵本も嫌いではない。
読了日:07月08日 著者:沼野 正子

わにさんどきっ はいしゃさんどきっ (五味太郎の絵本)わにさんどきっ はいしゃさんどきっ (五味太郎の絵本)感想
4歳半。図書館の読み聞かせの会で出会い、面白かったので予約中にEテレ テレビ絵本で放送された作品。虫歯の治療をすることになったワニだが、怖いのはワニだけはない。歯医者さんだって、ワニが相手なら命がけ。同じ気持ちで挑む一人と一匹が、一言ずつ同じ言葉を放つシンプルな作品なのに、とても面白い。読み聞かせのボランティアさんは二人で演じていていたので面白さが倍だったが、いざ自分一人で読み聞かせとなかなか難しく、演技力の不足を痛感させられました^^;息子は「ワニに噛まれた歯医者さんの方が痛いやろう」と言い、私も同感。
読了日:07月08日 著者:五味 太郎

百瀬、こっちを向いて。 (祥伝社文庫)百瀬、こっちを向いて。 (祥伝社文庫)感想
中田永一さん名義は2冊目。こちらの短編集は恋愛ものにほんのりミステリのスパイスをかけた短編集。どれも甲乙つけがたいくらい良かった!しいてベストを挙げるなら「なみうちぎわ」。小太郎が本当にいい子で、だからこそ彼が背負っていたものが大きすぎてラストで全部持っていかれました。「失はれる物語」と設定が似ていながら、やっぱりハッピーエンドっていいなと思わせる物語。「キャベツ畑」であれが作中作だといわれると、現実に戻されるようでちょっと悲しい。地味に生きている人が主人公の話が多いが、「小梅」はひねりが利いていて好き。
読了日:07月07日 著者:中田 永一

となりのせきの ますだくん (えほんとなかよし)となりのせきの ますだくん (えほんとなかよし)感想
4歳半の息子が図書館で自分で選んだ絵本。表紙のインパクトが強くて、息子は恐竜の話だと思ったらしい。なんで恐竜なのに名前がますだくんなのかと思ったら、そういうことか。小学生男子は好きな女の子にちょっかいをかける生き物だもんな~。息子にはオチがわからず、意地悪な怪獣と女の子の物語と捉えた模様。そして、こちらでシリーズものと知ってびっくり。
読了日:07月06日 著者:武田 美穂

むしたちのおまつり (絵本・こどものひろば)むしたちのおまつり (絵本・こどものひろば)感想
虫が大好きな4歳半の息子に。「むしたちのうんどうかい」にハマったのでこちらも借りてみたけど、運動会ほどはハマらず。同時に借りた「いもむしれっしゃ」の方が気に入ったからかも。カミキリ虫のお面屋さんにハチの壷屋さん、シャクトリ虫のボーリング大会にケラの地下迷路、てんとう虫の絵合わせゲームにクモの糸のトランポリン、クマゼミ達の大声大会。虫ならではのなんて楽しそうな企画!保育園の夏まつりか秋にでも再度借りてみようかな。
読了日:07月05日 著者:得田 之久

暴走 (角川文庫)暴走 (角川文庫)感想
「hf」というメモを隠し持っていた拷問死体が発見され、化学工場から危険な化学薬品が漏洩するというパニックもの。周木律さんは堂シリーズしか読んだことがなかったけど、とっても面白かった!主人公は化学工場に警備員として勤める元刑事の島浦と、現役警部の石倉。二人には苦い過去があるが、最悪の事態の中共闘していく様も熱い。タウと島浦の肉弾戦に手に汗握らされた。黒幕は当初から疑っていた人物だったので、もう少し容疑者がいたらミステリ的にもっと面白かったかも。続編が出るならぜひ追いたい。周木さんのちょっと独特の文章も好き。
読了日:07月04日 著者:周木 律

いやいやえん (福音館創作童話シリーズ)いやいやえん (福音館創作童話シリーズ)感想
4歳半。何の知識もなく図書館で予約したのだけど、まさかの180ページ!しかもモノクロのイラストに文章ぎっしり。小学生が自分で読む本を選んでしまったか…と思ったが、同じ保育園での短編集だったので、一日一話ずつ読み聞かせできた。ヤンチャなしげるくんが通うちゅーりっぷ保育園の話。絵が少ないし4歳には難しいのでは?と思ったが、ファンタジー要素もあってか楽しかったようで、現在2順目読み聞かせ中。1962年に出版されたということで時代を感じる部分もたくさんあるけど、今や活字を全く読まない夫も大好きだったとのこと。
読了日:07月03日 著者:中川 李枝子

ベイリー はくぶつかんにいくベイリー はくぶつかんにいく感想
4歳半の息子が図書館で自分で選んだ絵本。恐竜の表紙に惹かれて手にとったようだけど、犬のベイリーが人間の子たちと一緒に博物館に行くお話。ティラノサウルスの骨にのぼったり、展示物に入り込んだりとベイリーは自由。それでもなぜか怒られず、警備員さんと仲良くなるのは愛嬌があるからかな。
読了日:07月02日 著者:ハリー ブリス

11ぴきのねことあほうどり11ぴきのねことあほうどり感想
4歳半。行きつけの病院で読んだ絵本。有名なのに「11ぴきのねこ」シリーズは初めて。表紙の雰囲気が似ていたので、最近まで「のらねこぐんだん」シリーズとごっちゃになっていました。迷いこんできたあほうどりを食べようとする11匹の猫たち。ところが11人家族と聞いて、一匹ずつ食べられると思い、あほうどりの家に行ってみると…。家族登場のオチが予想外で笑ってしまいました。確かにあんなのが出てきたら退散するよね^^;
読了日:07月01日 著者:馬場 のぼる

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